人間関係のストレスを根本から解消

脳科学的根拠に基づくストレス解消法

心理アロマセラピーの効果は多岐に渡ってありますが、1番多く耳にするのが「人間関係」が改善されたということです。

その理由は「わかってもらえない」「認めてもらえない」という承認欲求が無くなり、自己肯定感が高まると、相手から否定されていると感じることが無くなり、本当の自分を積極的に出せるようになるからです。

本当の自分を出せるようになると、「親子関係」「夫婦関係」「友人関係」「恋愛関係」など、どんな関係でも良好な状態に変化し、信頼関係を育むことが出来るようになります。

 

自分が変われば他者との関係は簡単に改善出来できます。

それを可能にするのが、心理アロマセラピーなのです。

 

人間関係のストレスを解明した統計心理学

 

人間関係のストレスも、根本的な原因は潜在意識のマイナス感情と思考にあります。

実は、人間関係でどんなストレスを持ちやすいかは、生まれ持った素質によって大まかな傾向があります。

この生まれ持った素質は無意識の傾向であるとともに、人生で克服すべきテーマであるとも言えます。

これを知ることができるのが、「統計心理学」という学問です。

 

当協会では「統計心理学」で人間関係のストレスの原因を潜在意識レベルで明らかにし、「心理アロマセラピー」を使って原因となる感情や思考を解消していきます。

自分や相手の素質を知るだけでもお互いの違いを理解でき、人間関係のストレスが軽減されます。

さらに、人間関係で感じる「怒り」「悲しみ」「不安」などのマイナス感情や、「わかってもらえない」「認めてもらえない」という思考を書き換えることで、自然と良好な人間関係を構築できるようになります。

 

人間関係の悩みと5つの感情パターン

 

心理アロマセラピー開発者である西村かおりが、20年以上にわたるカウンセリングセッションから人間関係のお悩みには「5つの感情パターン」があると発見しました。

その感情パターンを探り、書き換えていくことで人間関係のストレスから完全に解消されます。

 

同時にこれらの感情パターンは、人が成長する上で乗り越えなければいけない課題とも繋がっており、あなたの眠っている才能や能力を引き出す上で取りのぞく必要があります。

ストレスがなければ、冷静な考え方や判断ができる「ポジティブ脳」に変容していきます。

ポジティブ脳」なると物事をプラスに受け止められるようになり「プラスの循環」が勝手に起こってくるのです。

もう2度と人間関係の悩みを感じることなく、本来のあなたらしさで「今、この瞬間」を生きることができるようになります。

逆に言えば、人間関係のストレスを取り除いていくことで、本来あなたが持つ資質も開花していくということになります。

 

5つの課題と5つの感情パターン

5つの課題と5つの感情パターン

5つの課題と関連するマイナス感情や思考を書き換えるとプラスの循環に入ります。

  • 自己認識の課題
    解ってもらえない→自身の欠如
    書き換え後の変化:自信を持つことができます。
  • 自己表現の課題
    自分を出せない→信頼の欠如
    書き換え後の変化:自由に表現できるようになります。
  • 存在意義の課題
    どうせ無理→意欲の欠如
    書き換え後の変化:ヤル気に溢れてきます。
  • 自己実現の課題
    我慢・抑圧→目的の欠如
    書き換え後の変化:自分の進むべき方向性が見えてきます。
  • 自己価値の課題
    自分は価値がない⇒自己愛の欠如
    書き換え後の変化:自分を愛せるようになります。

 

5つの課題と5つのポジティブ脳の効果

5つの課題と5つのポジティブ脳の効果

5つの課題と関連するマイナス感情や思考を書き換えていくとポジティブ脳の循環にはいります。

  • 自己認識の課題
    自分を理解している→自信が芽生える
    ポジティブ脳の効果:他者からも理解される
  • 自己表現の課題
    自分を表現する→信頼が芽生える
    ポジティブ脳の効果:他者とのコミュニケーションが円滑
  • 存在価値の課題
    ヤル気がでる→意欲が芽生える
    ポジティブ脳の効果:人生に不可能はないと思える
  • 自己実現の課題
    目標が見つかる→希望が芽生える
    ポジティブ脳の効果:願望を叶える
  • 自己価値の課題
    自分が好きになる→自己愛が芽生える
    ポジティブ脳の効果:他者からの愛を受け取る

 

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